岩手県 軽米町
(かるまいまち)
  • 人口:8,423人
  • 面積:246km
  • 財政力指数:0.26
  • 情報更新日:2022/3/27
雑穀の里・軽米へようこそ 軽米にはヒエ島という楽園があるらしい 花と緑があふれ 人が輝く ふれあいと 健康文化の町
  • 東北地方
  • 岩手
  • 九戸郡
  • 軽米黒毛和牛
  • さるなし
  • さるなし
軽米町ってどんなところ?
About
南北に八戸自動車道が縦断、町の中央部を国道2路線が縦横断しています。およそ25kmの距離には東北新幹線停車の二戸市へ、さらに東北新幹線停車駅のある八戸市まではおよそ20km、高速道路で15分あまりと高速交通体系は整っています。自然と風土豊かな軽米町には特産品がいっぱい。気侯を生かして育てた雑穀類や畜産品、伝統の技で磨きをかけた工芸品など・アイディアと工夫をこらした逸品がそろっています。
(公式Webより引用)
アンバサダーからひとこと
首長メッセージ
Message
軽米町長
山本賢一
「豊かな自然の恵みと彩り、歴史と食文化の薫るにぎわいのまち」
の創造に向け全力で取り組んでまいります。

軽米町は岩手県北端部に位置し、青森県と隣接する人口1万人弱の町です。 北上山地の北端部にあたる自然豊かな丘陵地に囲まれた、農林畜産業が盛んな農山村です。

毎年春には、雪谷川ダムフォリストパーク・軽米で「森と水とチューリップフェスティバル」が開催され、約15万本のチューリップが色とりどりに咲き誇り、当町を代表する観光資源となっています。また、町の総合運動施設ハートフル・スポーツランドには、町と町民有志によってシバザクラが植栽されており、初夏には見事なピンクや白のじゅうたんとなって訪れる人の目を楽しませています。さらに、雪解けから春先の時季にかけて山林地帯を中心に花を咲かせるミズバショウやカタクリ、晩夏から秋にかけては、町の特産品である雑穀やソバが実りの季節を前に可憐な花を咲かせます。季節ごとに咲く花々と農村風景を生かした美しい景観形成によるまちづくりを進めています。
(公式Webより引用)
過疎への取り組み
Point 01
ア豊かな自然と美しい景観のまちづくり
イ 高齢者もいきいき暮らすまちづくり
ウ 子育て支援日本一のまちづくり
エ 資源を活かした地域産業のまちづくり
オ 多様な交流が生まれるまちづくり
カ 豊かな暮らしを支えるまちづくり
キ 結いの精神のまちづくり
いま、力を入れていること
Point 02
プロモーション動画
Movie
StreetViewで街歩き
StreetView
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